こんにちは。コレどこサーチ、運営者の「T」です。

ドトールコーヒーの看板メニューをお家で楽しめると話題の氷deカフェですが、実店舗に行っても見当たらないことでお困りではありませんか。実はこの商品、意外なことにドトールのお店では販売されていないため、多くのファンがどこで買えるのかとコンビニやスーパーの売り場を探し回るケースが後を絶ちません。暑い季節になると無性に飲みたくなるあの味を自宅で手軽に楽しむためには、正しい販売ルートを知っておく必要があります。通販サイトを活用する際にかかる送料の問題や、もっとお得に購入するための裏技的な情報も含めて、私が徹底的にリサーチした結果をシェアします。
- ドトールの実店舗ではなくスーパーの冷凍食品コーナーにある
- 確実に手に入れるなら生協の宅配サービスが最も有力な選択肢
- 製造元の業務用製品を選べばブランド料なしで安く買える
- 送料の壁を越えるためには通販でのまとめ買いが必須戦略
ドトールの氷deカフェはどこで買える?実店舗を調査
まず結論からお話しすると、ドトールの「氷deカフェ」は、私たちが普段利用するドトールコーヒーショップの店頭には並んでいません。「お店に行けば買えるはず」と思って足を運んでも、そこには置いていないのです。では、一体どこに行けば手に入るのでしょうか。ここでは、私が実際に足を運んで調べたスーパーやディスカウントストアなど、身近な実店舗での取り扱い状況について詳しく解説していきます。
ドトール店舗で持ち帰り購入できない理由
これは本当に意外な事実なのですが、ドトールの店舗に行っても「氷deカフェ」の持ち帰り用商品は売っていません。私も最初は「なんで?」と思いましたが、よく調べてみると、そこには流通と店舗設備の明確な理由がありました。
最大の理由は、この商品が「冷凍食品(フローズン)」カテゴリに属しているという点です。ドトールの店舗は、基本的に焙煎されたコーヒー豆(常温)や、冷蔵ケース内のケーキやサンドイッチ(チルド・冷蔵)を扱うための物流網と設備で構成されています。一方で、「氷deカフェ」はカチコチに凍った状態を維持しなければならず、販売するためにはマイナス18度以下を厳格にキープできる専用の冷凍ショーケース(リーチインフリーザー等)が必要になります。
しかし、駅前やオフィス街にある標準的なドトールの店舗を想像してみてください。限られたスペースの中で、客席やレジカウンターを配置しており、持ち帰り専用の冷凍食品を置くための大きな冷凍庫を設置する余地はほとんどありません。不動産効率の観点から見ても、イートインスペースを削ってまで冷凍食品売り場を作るメリットは薄いのです。
また、店舗としては「店内でドリンクを注文してゆっくり過ごしてほしい」というビジネスモデルです。もし冷凍の「氷deカフェ」を持ち帰りで安く買えるようになれば、店内で飲むお客様が減ってしまう(カニバリゼーション)リスクも考慮されているのかもしれません。
こうした背景があり、本製品はドトールのブランド名を冠してはいますが、流通経路は店舗ルートではなく、完全に「一般用加工食品」としてスーパーや問屋のルートに乗って流通しているのです。ですので、私たちは「カフェのドトール」ではなく、「食品売り場」を探す必要があります。

コンビニ等の身近なお店には売ってない?
「じゃあ、近くのコンビニならあるんじゃない?」と考えがちですが、私のリサーチおよび実体験では、セブンイレブンやローソン、ファミリーマートといった主要なコンビニで「ドトール 氷deカフェ」が常時販売されているケースは極めて稀です。
これには、コンビニ特有の「棚割り競争」の激しさが関係しています。ご存知の通り、コンビニ各社は独自の「冷凍カフェ」に非常に力を入れています。ファミリーマートの「フラッペ」シリーズや、セブンイレブンの「カフェラテ用氷」などは、各社の看板商品であり、冷凍ケースの最も目立つ一等地を占拠しています。自社の強力なプライベートブランド(PB)商品がある中で、他社ブランドであるドトールの商品をわざわざ定番として置く理由は乏しいのが現実です。
もちろん、全く可能性がないわけではありません。過去には一部のコンビニで目撃情報もありましたし、新商品の入れ替わりが激しいコンビニでは、夏の最盛期などに「スポット商品」として一時的に入荷することもあります。
しかし、それはあくまで「運が良ければ出会える」レベルの話です。「今すぐ飲みたい!」と思ってコンビニを何軒回っても、空振りに終わる可能性の方が圧倒的に高いでしょう。コンビニはあくまで「自社ブランド優先」の場所だと理解しておくのが無難です。
もし近所のコンビニで見かけたら、それはかなりレアなケースですので、迷わず確保することをおすすめします。基本的には、コンビニ以外のルートを探すのが賢明な戦略と言えます。
イオン等のスーパーやドラッグストアの在庫
実店舗で探すなら、最も可能性が高いのは「イオン」などの大型スーパーマーケットです。私が実際にリサーチした際も、イオン系列のスーパーでは比較的高い確率で発見することができました。しかし、ここで多くの人が陥る「探す場所の間違い」について注意喚起しておきたいと思います。
スーパーに入ったら、まずどこに向かいますか?おそらく多くの人が「コーヒー・紅茶売り場」や「飲料コーナー」に向かうはずです。しかし、そこにはドリップパックやインスタントコーヒーしかありません。「氷deカフェ」を見つけるための正解は、「アイスクリーム売り場」や「冷凍食品コーナー」です。
商品は物理的に「氷」ですから、当然ながら冷凍ケースの中にあります。特に夏場などは、箱入りのマルチパックアイスや、冷凍フルーツ、あるいは冷凍パスタなどが並ぶ区画の端っこに、ひっそりと置かれていることが多いのです。パッケージがコーヒーの袋に似ているため、冷凍食品の中で見落としがちですが、目を凝らして探してみてください。
また、ウエルシアやマツモトキヨシといった、食品の取り扱いに力を入れている大型ドラッグストアでも目撃情報があります。最近のドラッグストアは冷凍食品のラインナップが充実しており、夏場の「アイスコーヒー商戦」に合わせて入荷されることがあります。
ただし、これらのお店でも「通年で置いてある」とは限りません。秋や冬になり、涼しくなってくると、売り場の面積が縮小されたり、取り扱い自体が終了したりする「季節変動性(シーズナリティ)」の影響を強く受けます。冬場に実店舗で探すのは至難の業だと思っておいた方が良いでしょう。
ドンキホーテなら安く買える可能性がある
「驚安の殿堂」でおなじみのドン・キホーテも、有力な捜索スポットの一つです。ドン・キホーテは、一般的なスーパーとは異なる独自の仕入れルートを持っており、時にはメーカーの過剰在庫や季節外れの商品を「スポット買付」で大量に入荷することがあります。
そのため、他のスーパーでは全く見かけないようなタイミングで、ドトールの氷deカフェが山積みされている光景に出くわすことがあります。しかも、ドンキならではの価格設定で、定価よりも安く販売されているケースが多く、コスパ重視の方には非常に魅力的な購入先となります。
実際に私も、ドンキの冷凍食品コーナー(アイス売り場の近くが多いです)で発見したことがありますが、ポップな手書きPOPと共に陳列されていて、ついついカゴに入れてしまいました。
ただし、ドンキホーテには「店舗ごとの品揃えのバラつきが激しい」という大きなデメリットがあります。ある店舗では山積みされていても、隣町の店舗では影も形もない、ということが日常茶飯事です。ドンキの在庫は流動的であり、「定番商品として常に置いてある」という保証は、スーパー以上に低いと言わざるを得ません。
ですので、ドンキに行く際は「もしあったらラッキー」くらいの宝探し感覚で行くのが精神衛生的にもおすすめです。「絶対に今日手に入れないと困る」というシチュエーションで頼りにするのは少しリスキーかもしれません。

確実に買うならコープの宅配がおすすめ
個人的に「これが最強の入手ルートではないか」と確信しているのが、生協(コープ)の宅配サービスです。コープデリやおうちコープなどを利用されている方ならご存知かもしれませんが、毎週届くカタログには、夏場を中心に頻繁に「氷deカフェ」が企画商品として掲載されています。
生協ルートの最大の強みは、「完全なコールドチェーン(冷凍物流網)が自宅の玄関まで繋がっている」という点に尽きます。スーパーで冷凍食品を買うと、帰宅するまでの間に溶けてしまわないかヒヤヒヤしますよね。特に夏の暑い日などは、ドライアイスをもらっても心配です。「氷deカフェ」のような商品は、一度溶けて再凍結すると、氷同士がくっついて塊になってしまい、品質が著しく低下してしまいます。

その点、生協なら専用の保冷箱に保冷剤やドライアイスと一緒に入った状態で、カチカチのまま玄関先まで届けてくれます。この「ラストワンマイル」の安心感は、他のどの購入方法よりも優れています。地方にお住まいの方や、買い物に行く時間がない共働き世帯にとっても、カタログで注文するだけで確実に手に入る利便性は計り知れません。
もし既に生協に加入しているなら、過去のカタログやWEB注文画面で「ドトール」と検索してみてください。意外と見落としているだけで、実は定期的に注文できるチャンスがあるはずです。まだ加入していない方も、この商品のために資料請求を検討しても良いくらい、有力なルートだと言えます。
通販ならドトールの氷deカフェがどこで買えるか解決
近所のお店を探し回るのは面倒だ、あるいは近くに取り扱い店舗がないという方にとって、やはり頼りになるのはネット通販です。しかし、冷凍食品の通販には「送料」という大きな壁が立ちはだかります。ここでは、楽天市場やAmazonなどのECサイトでの販売状況と、私が発見した「賢く安く買うための裏技」について、具体的な数字を交えながら詳しくご紹介します。
楽天やAmazonなどの通販サイト取扱状況
楽天市場やYahoo!ショッピング、Amazonなどで「ドトール 氷deカフェ」と検索すれば、すぐにたくさんの商品が見つかります。「4袋入り」の手軽なセットから、ギフト用の化粧箱に入ったもの、さらには業務用の大容量パックまで、実店舗とは比べ物にならないほどラインナップは豊富です。
しかし、ここで冷静に計算しなければならないのが「コスト」の問題です。例えば、4袋入りの商品自体は600円〜700円程度で販売されていますが、これを購入しようとすると、多くの場合でクール便(冷凍配送)の送料が別途かかります。
クール便の送料は、地域にもよりますが一般的に1,000円〜1,200円ほどします。つまり、「数百円の商品を買うために、1,000円以上の送料を払う」という、本末転倒な状況になりがちなのです。
合計金額が2,000円近くになってしまうと、1杯あたりの単価は500円を超えてしまい、これではお店で飲むのと変わらないか、むしろ高くなってしまいます。
通販で賢く買うための絶対条件は、「送料込みの総額」で判断すること、そして送料の比重を下げるために「ある程度の量をまとめ買いすること」です。1個や2個だけ欲しい、という買い方には、通販は最も向いていない商品だと言えます。
また、マルヒロWEBショップなどのギフト系店舗では、送料込みで1,600円〜1,700円(4袋入)といったセットも販売されています。これなら送料を気にするストレスは減りますが、それでも1杯あたり400円以上となるため、日常的にガブガブ飲むには少し贅沢な価格設定と言えるでしょう。
業務用の氷カフェなら激安で通販購入可能
ここで、私がリサーチで見つけた「とっておきの情報」をシェアします。実は、ドトールの氷deカフェのパッケージ裏面を確認すると、製造者として「株式会社アイスライン」という企業名が記載されています。
この株式会社アイスラインは、岡山県に本社を置く製氷・冷凍加工の専門企業であり、独自の急速凍結技術を用いて、コーヒーや紅茶をチップ状の氷にするノウハウを持っています。そして重要なのは、このアイスライン社が、ドトールブランドのロゴが入っていない「業務用の氷カフェ」も製造・販売しているという事実です。

業務用のパッケージは、シンプルなデザイン(または無地に近いもの)ですが、中身の「氷カフェ コーヒー(無糖)」などは、ドトール製品とほぼ同等の技術で作られたプロ仕様の製品です。ブランドのライセンス料が乗っていない分、価格が非常にリーズナブルに設定されています。
さらに、業務用ならではのメリットとして、フレーバーの種類の多さが挙げられます。ドトール版は「カフェ・オ・レ」「ロイヤルミルクティー」が中心ですが、業務用には以下のような多彩な味が揃っています。
- コーヒー(無糖)
- いちご(イチゴ果肉入り)
- 抹茶
- ココア
「ドトールのロゴが入った袋」にこだわらないのであれば、製造元直系のこの業務用製品を選ぶのが、最も賢く、かつ安く楽しむための裏技です。中身の品質に関しては、製造元の公式サイトでもそのこだわりが紹介されています。
(出典:株式会社アイスライン『【ご家庭用】氷カフェシリーズ』)
定価や送料込みの値段を販売店ごとに比較
では、実際にどれくらい金額が違うのか、一般的な価格イメージを比較してみましょう。「ドトールブランド版」と「業務用(アイスライン版)」、そして購入単位によって、1杯あたりのコストが劇的に変化することがわかります。

| 販売形態 | 内容量 | 実質支払額(送料込目安) | 1杯あたり単価 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| ドトール版(楽天等) | 4袋 | 約1,700円 | 約425円 | △(お試し・ギフト用) |
| ドトール版(イオンギフト) | バラエティセット | 約5,400円 | 約200〜300円? | ◯(贈答用として優秀) |
| 業務用(ドリンクマーケット等) | 20袋 | 約3,600円 | 約180円 | ◎(最強のコスパ) |
| スーパー実店舗 | 1袋 | 約200〜250円 | 約200〜250円 | ◯(少量買いなら最安) |
この表から分かる通り、通販を利用する場合の正解は、「業務用を20袋単位などでまとめ買いする」ことです。20袋入りを購入すれば、送料を含めても1杯あたり180円前後までコストを下げることが可能です。
コンビニのアイスカフェラテが200円〜300円することを考えれば、自宅でいつでも180円でこのクオリティが楽しめるのは非常に経済的です。冷凍庫のスペースさえ確保できれば、夏の間楽しむ分を一気にまとめ買いしてしまうのが、送料負けしないための唯一かつ最善の戦略です。
低カロリーでダイエット中も安心な成分
「毎日飲みたいけど、甘いものはカロリーが気になる…」という方も安心してください。実はこの商品、ダイエット中の方にもかなりおすすめできるスペックを持っています。
製品のパッケージ裏面の栄養成分表示を確認すると、氷の部分(1袋60gあたり)のカロリーは、なんと約14kcalしかありません。原材料には、低温でも溶けやすい「果糖ぶどう糖液糖」や、カロリーを抑えるための高甘味度甘味料「スクラロース」が使用されており、甘さをしっかり感じさせつつも糖質の量をコントロールしています。
もちろん、これ単体では食べられず、ミルク等を注ぐことになるので、その分のカロリーはプラスされます。しかし、注ぐ液体の種類を変えることで、総カロリーを自在に調整できるのがこの商品の素晴らしい点です。

注ぐミルク別のカロリーシミュレーション(200ml使用時)
- 普通牛乳:+約137kcal(合計 約151kcal)
→ 濃厚でリッチな味わい。自分へのご褒美に。 - 低脂肪乳:+約90kcal(合計 約104kcal)
→ さっぱりとした飲み口で、日常使いに最適。 - 無調整豆乳:+約95kcal(合計 約109kcal)
→ ヘルシー志向の方に。大豆の風味とコーヒーが意外と合います。 - アーモンドミルク(砂糖不使用):+約30kcal(合計 約44kcal)
→ ダイエット中の最強の味方。香ばしさが加わり、カフェクオリティの味に。
個人的には「アーモンドミルク」で割るのが最近のお気に入りです。合計でも50kcal以下という驚異的な低カロリーに抑えられるので、夜のお風呂上がりや、寝る前のリラックスタイムにも罪悪感なく楽しめます。甘すぎるのが苦手な方は、無糖のミルクを選ぶことで、スッキリとした大人の味わいに仕上げることができます。
牛乳を注ぐだけの美味しい作り方と口コミ
作り方は説明するまでもないほど簡単で、グラスに凍ったままの「氷deカフェ」を入れ、上から冷たい牛乳(または豆乳など)を約120ml〜150ml注ぐだけです。マドラーでくるくると混ぜながら、氷を少しずつ溶かして飲みます。
でも、この商品には単なる「手軽さ」以上の、科学的な面白さがあります。通常のアイスカフェオレは、熱いコーヒーに普通の氷を入れて急冷して作りますよね。この場合、時間が経って氷が溶ければ溶けるほど、コーヒーは水っぽく薄まり、味は劣化していきます。これを「ネガティブな希釈」と呼ぶことにしましょう。
対して「氷deカフェ」は、氷そのものがコーヒーの濃縮体です。したがって、氷が溶け出せば溶け出すほど、グラス内のコーヒー濃度は上昇し、ミルクの中にコーヒーの旨味が浸食していきます。飲み始めはミルク感が強く、飲み終わりにかけて濃厚なカフェオレへと変化していく。この「ポジティブな希釈(融合)」こそが、この商品の真骨頂です。

SNS上の口コミでも、「最後の一口が一番濃くて美味しい」「溶けていくマーブル模様が動画映えする」といった声が多く聞かれます。ただ飲むだけでなく、グラスの中で刻々と変化するグラデーションを眺める時間そのものが、忙しい日常の中での「癒やしの体験」になっているようです。
また、少し溶けかけた状態でスプーンですくって食べれば、「コーヒー風味のシャリシャリかき氷」としても楽しめます。一粒で二度美味しい、エンターテインメント性の高い商品と言えるでしょう。
ドトールの氷deカフェはどこで買えるかの結論
長くなりましたが、これまでの情報を整理して、あなたにとって最適な購入方法を提案します。「ドトール 氷deカフェ」を探す旅の結論は、以下の4点に集約されます。

- ドトールの店舗には行かない:
どんなに探しても売っていません。食品売り場を目指しましょう。 - 今すぐ1個だけ欲しいなら:
最寄りの「イオン系列スーパー」の冷凍食品売り場か、「ドン・キホーテ」をチェックしてください。無ければ潔く諦めましょう。 - 確実に入手したいなら:
生協(コープ)の宅配カタログを利用するのが最も確実で、溶ける心配もありません。 - コスパ重視で毎日飲みたいなら:
通販サイト(楽天・Yahoo!・Amazon)で、製造元の「業務用(アイスライン)」を20袋単位でまとめ買いしてください。これが1杯あたりのコストを最安にする唯一の方法です。
あなたのライフスタイルや、どれくらい頻繁に飲みたいかに合わせて、最適な入手方法を選んでみてください。自宅の冷凍庫にこの氷をストックしておけば、いつでも「おうちカフェ」のクオリティが劇的に上がること間違いなしです。暑い日の午後、お気に入りのグラスで楽しむ一杯は格別ですよ。
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